7つの裏技 4~5

4)とにかく歩く・・・

これは気分がもやもやしているときには1番のおすすめです。

少し早めにすたすた歩いて下さい。

何も深く考えることなく。。とにかく歩く・・・

足の裏で大地をつかみながら・・・くらいの気持ちで。。。

テラ・フォース という地球自体が持っているパワーと直結出来ますので、そのパワーを足の裏から感じ取り、頭のてっぺんまで突き抜けて、体内の負の要素を歩きながら解消できるような感覚を覚えましょう。

仕事系運気回復効果  A

金運系運気回復効果  B

恋愛系運気回復効果  A


5)ラッキーアイテムをタイプ別幸運を呼び込むカラーハンカチで包んで持ち歩く

このとき選ぶラッキーアイテムは既成の星座別ラッキーアイテムではなく、

好きな人からもらったアイテムや、

親友や両親からいただいたアイテムがおすすめです。

この際、元彼・元彼女からのものでも、ツキを呼び込んでくれそうな予感が走れば目をつむりましょう。。。

ハンカチに包んで持ち歩く期間は5日間~1週間をめやすに。。

1回の投入で変化の兆しが見えたとしても連続投入はさけ、中3日はあけて下さいね。


タイプ別幸運を呼び込むカラー

黒 勝負運UP
赤 パワー&仕事運UP
緑 安らぎ・癒し効果UP
黄色 金運・好感度UP
ブルー 判断力・人間関係UP
ピンク 直感力UP


仕事系運気回復効果  A

金運系運気回復効果  A

恋愛系運気回復効果  B


7つの裏ワザ 6~7

お薦め占い書籍

占いとは

様々な方法で、人の心の内や運勢や未来など、直接観察することのできないものについて判断することや、その方法をいう。

大別すると命・卜・相(めい・ぼく・そう)の三種類に分かれ、占う者は目的に応じて占いを使い分け、組み合わせる。

-
運命、宿命などを占うもの。誕生した生年月日・時間や、生まれた場所の要素も加えることによって、その人の生来の性質、傾向、人生の流れなどを占う。推命(すいめい)とも呼ばれる。

(ぼく)-
人が関わりあう事柄(事件)を占うもの。何かを決断するときなどに使う事が多い。時間、事象、方位など基本にして占う。

-
目に見える対象の姿や形を観て、現在の、人への影響や吉凶などをみる占い。視覚心理学や図形心理学、音声心理学などである程度合理的な説明ができるものもあり、全て非科学的と否定しきれない。